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iPhoneの見過ぎによる眼精疲労を軽減する3つの設定方法

iPhone6に変えてから、偏頭痛がしてました。

これはおそらく、眼精疲労からくる頭痛かと思われます。

でもちょっと設定を変えたらかなり偏頭痛が軽減できましたので、ぼくの設定を3つほどご紹介しておきます。

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視差効果を減らす

IMG_1510 「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「視差効果を減らす」をオンにします。

これはiOS7のアニメーション効果のときから言われてることですが、頭痛だけでなく、吐き気がするひともいるようです。

コントラスト

IMG_1511 「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「コントラストをあげる」から、『透明度を下げる』と『ホワイトポイントを下げる』をオンにします。

明るい色にはブルーライトが多く含まれていますから、これで少し目の負担を軽減できます。

色を反転

IMG_1512 「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「ショートカット」から『色を反転』にチェックを入れます。

それができたら、ホームボタンを素早く3回押せば、全体の色が反転するはずです。

元に戻す場合は、もう1度ホームボタンを素早く3回押します。

明るい色は多くブルーライトを含むので、色を反転させて下地の色を黒にしてしまえば目の負担を軽減できます。

管理人のひとこと

医学的根拠とかはよくわかりません。

あくまでもぼく個人の考えですのであしからず。

できれば、さらにブルーライト軽減のメガネを買えば完璧ですね。

度なしであれば、割とリーズナブルなメガネも多くあります。(ぼくは通常メガネなので、メガネオンメガネはアレですがww)

さらに対策したいひとは iPhoneにブルーライトカットフィルムを貼る方法もありますよ。

自分の眼は自分で守りましょう!

ではまた!

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