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ぼくがMacBook AirではなくMacBook Pro Retina13インチを買った理由

どーもです!

今日はぼくがMacBook AirではなくMacBook Pro Retina13インチを買った理由を書いてみます。

というのも、ぼくがMacBook Pro Retina13インチを購入したのは2014年4月なんですが、購入の際にMacBook Air11インチとどちらにするかを結構迷ったんですよね。

なので、それぞれを比較してMacBook Pro Retina13インチを選んだ理由をご紹介しておきます。

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MacBook Air11インチの魅力

価格

MacBook Airの魅力といえば、まずは価格がお手頃だということですね。

11インチ(128G)の場合は88,800円(税別)から購入できます。

(13インチMacBook Pro Retinaは128,800円(税別)から)

持ち運びやすさ

次の魅力は持ち運びやすさです。

やはり11インチだとカバンとなどにも収まりがいいし持ち運びやすいですね。

ただし厚さと重量に関しては、

MacBook Airは厚さ1,7センチ、重量は1,08kgとなっており

MacBook Pro Retina13インチは厚さ1,8センチ、重量は1,57kg

となっています。(この違いをどう見るかはあなた次第です)

MacBook Air11インチの悩みどころ

11インチは持ち運びに便利だけど画面が小さすぎて目が疲れることが悩みどころ。

長時間の作業には向きません。

MacBook Pro Retina13インチの魅力

Retinaディスプレイ

やはりMacBook Pro Retinaの一番の魅力は鮮やかなディスプレイです。

旧MacBook Pro13インチとMacBook Pro Retina13インチでは価格に2万円の違いがありますが、ぼくの場合はもはや旧MacBook Proを購入するという選択肢はどこにも見当たりませんでした。

画面サイズ

当然ですが、MacBook Air11インチよりMacBook Pro Retina13インチのほうが画面サイズが大きくて作業がしやすいです。

その点ではMacBook Airにも13インチがありますが、ぼく的にはMacBook Airは11インチだからこそ良いわけで、13インチのMacBook Airを選ぶくらいならMacBook Pro Retina13インチを選びます。(個人の意見です)

しかも、実はMacBook Air 13インチとMacBook Pro Retina13インチは価格が1万円しか変わらないんです。だったら当然MacBook Pro Retina13インチを選ぶべきですよね。(個人の意見です)

結論

結局ぼくはMacBook Pro Retina13インチを愛用しているわけですが、コレにしてよかったなぁ〜と今でも思います。

というのも、ぼくはiMacを持ってませんしMacBook Pro Retina13インチをメインマシンにしてコレ1台で全部済ませたかったんです。

つまり、メインマシンにするならスペック的に見ても画面サイズやディスプレイの美しさから見ても、プラス4万円の違いはありますがMacBook Pro Retina13インチにするべきだという結論に至りました

もしメインマシンをMacBook Air11インチにしてたら最悪でしたね。(たまにネットサーフィンをするくらいのひとはAir11でもいいと思います。)

逆にiMacを持っていてサブマシンにするひとはMacBook Airがスタイリッシュでいいと思います。

管理人のひとこと

「MacBook Air11インチの魅力」という見出しで先述しましたが、ぼくはMacBook Pro Retina13インチの厚さ1,8センチ、重量1,57kgという点には満足してます。普通に軽いです。

ちなみに、最低でもメモリを8GB(できれば16GB)にカスタマイズしておくことをオススメします。

メモリ不足で処理が遅くなるのは嫌ですからね。

ではまた!

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