スポンサーリンク

Macで確定申告のための会計ソフトfreeeを無料で使ってみた!

確定申告の時期が近づいてきたので試しに【会計ソフトfreee(フリー)】 に無料登録してみた。

この記事では、アカウント登録から簡単な操作までの流れをご紹介する。  

スポンサーリンク

会計ソフトfreeeの無料登録から経理開始まで

1
▲まずは必要事項を入力して新規アカウントの作成をしよう。(僕は画面右側にあるGoogleアカウントから利用を開始した。)

 

 

2
▲「承認する」をクリック。

 

 

  4

▲とりあえずは無料プランに登録してみた。

(無料プランではデータ保存が1ヶ月間しかできないようだ。本格的に始めるなら標準プランを選ぼう。)

気になる料金は、「個人事業主プラン」は、年/9800円「法人プラン」は、年/19800円」となっている。

一通り無料プランを試してみたが、これだけの便利な機能があれば十分に安い金額だと感じた。

 

 

5

▲プラン登録後は「事業所設定」のために必要事項を入力する。

 

 

6
▲事業所設定に次いで「銀行口座の登録」をする。

 

 

10

▲これは登録後の経理画面。

銀行口座を登録しておけば勘定項目や税区分などをfreeeが自動推測してくれるため、確認して登録するだけだというわけだ。

 

 

13

▲これが登録後(銀行口座設定後)の実際の管理画面。

真ん中付近にある「自動で経理を開始する」から始めることができる。

 

 

16

▲通常はこのように「今日やること」として「未処理件数」が表示されるようだ。

 

 

18

▲これが処理後の管理画面。 処理した内容が反映されている。非常に便利だ!

管理人のひとこと

freeeは銀行口座だけではなく、クレジットカードも登録しておけば自動経理してくれる。

また、操作方法など不明な点があれば、チャット機能を使ってfreeeのスタッフに相談することもできるようだ。(お試しプランでも1週間はチャット機能が使える)

これだけの機能がついて、個人事業主プランなら月額980円というのは素晴らしい。(さらに、年払いすれば年額9,800円で済むので2ヶ月分お得だ

これなら確定申告が劇的にラクになるだろう。今後は間違いなく利用者が増えてきそうなサービスである。

経理関係が苦手なフリーランサーは間違いなく利用する価値ありのサービスではないか。

▶︎【会計ソフトfreee(フリー)】

 

閲覧していただき
ありがとうございます

スポンサーリンク