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小さくビシネスを始めるならバーチャルオフィスで住所だけ借りる方法がオススメ

今回はぼくも以前に使っていたことのあるバーチャルオフィスをご紹介します。

バーチャルオフィスとは、起業した者が実際の拠点(オフィス)を持たなくてもビジネスに必要な最低限のインフラ(住所、電話番号、FAX番号など)を貸してくれる便利なサービスです。  

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バーチャルオフィスのメリット

  • 高い家賃を支払って事務所を借りなくてすむ。
  • 名刺やHPに住所を記載できる。
  • 事務所を借りると高額な一等地に住所を置くことが可能。
  • 自宅の住所を使わなくてすむ。 など

バーチャルオフィスのデメリット

  • 突然の訪問などに対応できない。
  • 社会保険や雇用保険の申請が難しい。
  • 許認可が取得できない可能性がある。
  • 創業融資が受けられない可能性がある。

こんなひとにオススメ

上記のデメリットをふまえると、まずは一人で小さくビシネスを展開しようと考えているひとや基本的にノマドワークで事務所に常駐することがないひとにオススメです。

ブロガーでも自宅以外の住所で名刺が作りたい場合などに使えると思います。  

ぼくの場合、電話は携帯電話と自宅の固定電話を使用していましたので、住所と郵便物の受け取りだけしてくれるサービスに加入していました。

ちなみにそのときの料金は、月額5,250円。事務所を借りるより断然安いです!

実際にぼくが利用させてもらったバーチャルオフィスは「Karigo 」ってところなんですが、ここは対応も丁寧ですごくよかったですよ。

契約方法は、申し込みのときに本人確認資料を提出して、本人確認の電話がかかってきたらそれを受けて入金するだけだったと思います。(HPでご確認ください)

バーチャルオフィスを検討している方は「Karigo」を利用してみてはいかがでしょうか?

バーチャルオフィスならKarigo

閲覧していただき
ありがとうございます

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