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当ブログで紹介したiPhoneからMacに写真データを送る方法まとめ

iPhoneからMacにデータを送る方法はたくさんありますが、今回は過去にブログでご紹介した3つの方法をまとめてエントリーしたいと思います。

 

その1:iPhoneの写真データをMacに取り込む方法[2014/9/17]

これはiPhoneとMacを接続ケーブルで接続して、iPhone内にある写真データをMacのiPhotoに残す初歩的な方法。

いろいろ設定とかするのは面倒だなって人や、パソコン操作が苦手〜って人なんかにはシンプルでいいかも。

iPhoneの写真データをMacに取り込む方法

 

その2:iPhoneからMacに写真を移動するのにいちいちケーブルを接続するのは面倒でしょ?[2014/11/10]

これはクラウドサービスのDropboxを使った方法。

クラウドサービスとは簡単に言うとインターネット上にデータを保存して、PCやスマホ、その他ネットに接続できるデバイスからいつでもデータにアクセスすることができるというもの。

その1の方法ではいちいち充電ケーブルをコンセントから抜いて持ってくるのが面倒だって人はDropboxもいいですよ。

iPhoneからMacに写真を移動するのにいちいちケーブルを接続するのは面倒でしょ?

 

その3:OS X YosemiteにアップグレードしてはじめてAirDropを使ってMacとiPhoneのデータを共有させてみた[2014/11/26]

これはWi-Fi、Bluetoothでデータをやりとりできる「AirDrop」を使った方法。

Bluetoothを「オン」にしておく必要がありますが、今のところこの「AirDrop」がぼくのBESTの方法です。

これはとにかく早いし、カンタン!

受信した写真は『ダウンロード』にそのまま入るからすぐ開けます。

もちろんApple製デバイス全部で使えます。

OS X YosemiteにアップグレードしてはじめてAirDropを使ってMacとiPhoneのデータを共有させてみた

 

管理人のひとこと

この他にもアプリを使うものや、Dropbox以外のクラウドサービスを使う方法もあります。

個人的には「AirDrop」がおすすめですが、自分が一番使い易い方法を探してくださいね!

ではまた!

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