スポンサーリンク

PUBGモバイルが大型アップデートで新機能を実装 – FPP(一人称視点)モードなど

配信開始からわずか24時間で150万ダウンロードを突破し、現在は400万ダウンロードを突破している人気スマホゲーム「PUBG モバイル」が大型アップデートを実施している。

今回のアップデートで追加された新機能は以下の通り。

スポンサーリンク

FPP(一人称視点)モードの実装

既存のTPP(三人称視点)モードに加え、FPP(一人称視点)モードを実装。FPPならではの緊張感を楽しめるがTPPより確認できる範囲が狭いため難易度は上がる。

ARCADEに新モード「ミニゾーン」の実装

小さいエリアで行われるARCADE(アーケード)モードの中に、4km × 4kmの狭いゾーンの中で手軽に戦闘を楽しむ「ミニゾーン」が追加実装。補給物資の回数や武器のドロップ数などが既存のモードよりも多く、実戦形式の練習に最適なモードとなっている。

Royale Passの実装

キャラクターのランクとは別に、Royale Pass内のランクを上げることで報酬を獲得することが可能となる。Royale Passの実装期間は 8月18日(土)23:59まで。

武器庫の実装

武器を細部まで見ることができる。アタッチメントを装着したり武器のスキンを装着することも可能。

武器スキン、飛行機スキンの実装

武器スキンは倉庫画面または武器庫で武器ごとに設定し、戦闘中に該当武器はそのスキンが入った状態で拾うことが出来る。

飛行機スキンは倉庫画面で設定し、デュオ(2人チーム対戦)やスクワッド(4人チーム対戦)の場合は、参加メンバーの中でRoyale Passのランクが最も高いユーザーのスキンが表示される。

エモート機能の実装

「挨拶」や「怒る」など12種類のエモートが用意され、お気に入りの衣装を着てポーズをとることが可能となる。

被弾エフェクトの変更機能の実装

基本設定で被弾エフェクトを従来の緑色から赤色に変更可能に。

キャラクターの新フェイスの実装

男女両方のキャラクターに新フェイスを実装。キャラの設定変更は新規作成時が無料、その後は3,000BPが必要となる。

 

PUBGは、最大100人のプレイヤーがマップ内にある装備などを駆使して 最後の一人になるまで生き抜くバトルロイヤルゲーム。

最後の一人まで生き残ったプレイヤーの画面には「勝った!勝った!夕飯はドン勝だ!!」というメッセージが表示されることから、最後の1人まで生き残ることが通称「ドン勝」と呼ばれ、プレイヤーは「ドン勝」を目指して戦いを繰り広げる。

なお、「PUBG MOBILE」の基本プレイは無料となっている。アプリのダウンロードは以下のリンクよりどうぞ!

 

Androidはこちら

【関連】PUBGモバイルが150万ダウンロード突破 – 初心者におすすめの設定

Pocket


[Follow me!!] 記事の更新情報をお届けします

公式Twitter個人TwitterFacebookfeedlyPush7でプッシュ通知を受け取る