スポンサーリンク

【初心者向け】スマホカードゲーム「ドラクエライバルズ」の基本操作方法(デッキ編成方法、バトルのやり方)

11月2日にリリースされたばかりのスマホ向けデジタルカードゲーム「ドラゴンクエストライバルズ」(以下、ライバルズ)を早速プレイしてみたので基本操作方法である「デッキ編成のやり方」と「バトルのやり方」を簡単にご紹介したいと思う。

これから「ライバルズ」を始めてみる方はご参考にどうぞ。

スポンサーリンク

デッキ編成のやり方

まずはデッキ編成から。

ドラゴンクエストライバルズ

▲デッキ編成は画面下部の「カード」>「デッキ編成」の順で行う。

ここではデフォルトで用意されている各職業(リーダー)のデッキを編成することが可能となる。(いずれかの職業を選んで「デッキ編成」をタップ)

 

ドラゴンクエストライバルズ

▲また、「新しいデッキを作る」からは自分でイチからデッキを編成することができる。

 

ドラゴンクエストライバルズ

▲上の段が現在所持しているカード(ユニット)、下の段がデッキとなる。

 

ドラゴンクエストライバルズ

▲デッキを作るには上の段から目的のカードを下の段にスワイプして移動させる。

デッキは合計30枚のカードで構成される。各カードの特徴を見て戦略を考えながら30枚編成していこう。

ちなみに、各カードには左上、左下、右下に数字が書いてあるが、この数字は「必要コスト(MP)」「攻撃力」「体力(HP)」となっている。

また、カードは1種類につき2枚しかデッキに入れることができない。(レンジェンドカードは1枚のみ)

ガチャで同じカードを引いて溢れてしまった場合はカードを分解して「錬金石」を獲得できる。「錬金石」を集めると新しい別のカードを錬金できる(新しいカードと交換できる)ことも覚えておこう。

バトルのやり方

ドラゴンクエストライバルズ

▲バトル開始時はランダムで「先攻」か「後攻」が決まる。

「先攻」では最初に手札が3枚ランダムで配られる。(後攻の場合は4枚)

この手札の中に交換したい手札がある場合はバトル開始前に1度だけ複数枚交換可能となっている。

バトルではカードを使うためのMPが1ターンにつき1ずつしか上昇しないため、最初から高コストの手札を持っていてもしばらく使うことができない。そのへんの戦略を考えてどのカードを交換するのか、もしくは残すのかを決めなければならない。

 

ドラゴンクエストライバルズ

▲バトル開始直後の戦闘画面。

カードを使うには手札を自陣の場にある6マスのいずれかにスワイプで移動させる。

最初はMPが1しかないためコスト消費1のカードしか場に移動できないが、コスト1のカードがない、または出したくない場合でもMPを1消費してテンションゲージを上げることができる。(各ターンにつき1回だけ)

テンションゲージが3つ溜まるとリーダーはテンションスキルという能力を使えるようになるので、手札を優先的に出し終えたあとにMPが残っている場合はテンションゲージを上げ忘れてターンを終了してしまわないよう気をつけておく必要がある。

 

ドラゴンクエストライバルズ

▲自陣の場に出したカードは相手の場に出ているカードを攻撃することができる。

たとえば上の画像の場合、自分のカード(攻撃力は3)で相手の最前列真ん中にあるカードを攻撃すれば、相手のカードのHPを(5)から(2)まで削ることができる。

ただしその場合、相手カード(攻撃力は3)からも同時に反撃されるため、HPが(2)しかない自分のカードは消滅してしまう。

 

ドラゴンクエストライバルズ

▲攻撃は相手カードだけでなく、相手リーダーにすることも可能。画像の場合はリーダーのHPを(25)→(22)まで削ることができる。

相手カードを攻撃するのか、あるいはリーダーを攻撃するのかは戦略によって様々だ。どちらを攻撃した方が有利に戦いを進めていけるのかその都度判断しながら勝利を目指していこう。

「ウォール」でリーダーを守るテクニック

バトル中はリーダーが相手から攻撃を受けないために、盤面に「ウォール」(壁)を作って守ることができる。

ドラゴンクエストライバルズ

▲これが「ウォール」を作った状態。

この状態であれば、相手は先に「ウォール」を壊さなければリーダーに攻撃を加えることができない。

なお、この画像は3体すべてが前列に並んでいるが、「ウォール」を作るうえで前列と後列は関係なく、前後していても3枚できちんと壁ができていればOKとなる。状況に応じて「ウォール」を活用し勝利を目指そう。

「ブロック」で後ろのカードを守るテクニック

「ウォール」のほかにも「ブロック」というテクニックがある。

「ブロック」では前列のカードで真後ろにあるカードを守ることができる。

ドラゴンクエストライバルズ

▲これが「ブロック」を作った状態。

この状態なら真後ろについたカードは前のカードが倒されるまで攻撃されないので、守りたいカードがある場合は積極的に活用していこう。(※貫通スキルを持ったカードには攻撃されます)

感想

個人的に「カードゲームは難しそう」という印象があったが、実際にやってみると思っていたほど難しいものではなかった。しかもかなり面白い。楽しすぎて1.2時間があっという間に過ぎてしまうくらいだ。

また、同ゲームでは11月2日のサービス開始から早期にゲームをプレイしたユーザーに下記のゲーム内アイテムをプレゼントしている。

  • レジェンドレア確定チケット × 1枚
  • ゴールド 1200G(カードパック購入5回分)
  • 特製デジタルカードスリーブ × 3種類

今ならレジェンドレアが必ず1枚貰えるうえ、貰ったゴールドでカードパックもたくさん引けるので「ライバルズ」に興味のある方はこの機会にぜひ!

 

つっつん
最初は「ソロプレイ」>「トレーニング」からカードを集めながらゲームに慣れることをおすすめします。

スポンサーリンク

[Follow me] 記事の更新情報をお届けします!!

▶︎公式Twitter ▶︎個人Twitter ▶︎Facebook ▶︎feedly ▶︎Push7でプッシュ通知を受け取る