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最強のゴキブリ対策。Gが苦手な人は絶対に置いておくべき便利グッズ「ゴキブリキャップ」

ゴキブリキャップ

カサカサカサ…

突然だが、あなたはゴキブリ(以下、G)が苦手ではないだろうか。

Gが姿を現すたびに悲鳴をあげてはいないだろうか。

恐怖を感じ過ぎて、ちょっとした黒い模様がGに見えてしまうことはないだろうか。

一人暮らしの人は、Gが現れたら誰も助けてくれないからどうしようと不安を感じてはいないだろうか。

そんな人たちに、ぜひオススメしたいG対策グッズがある。

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効果抜群!期限長持ち!必ず設置すべきG対策グッズは「ゴキブリキャップ」

ゴキブリキャップ

僕がG対策グッズとして一番お勧めしたいのは「タンサケ ゴキブリキャップ」。

うちは母が大のG嫌いなので、実家にはゴキブリキャップが至る所に設置してあるのだが、これを使い始めてからGを見かけることがほとんどなくなった。

たしか、僕が幼いときは「ゴキブリホイホイ」だけを設置していたのだが、そのときは割としょっちゅうGが姿を現していた。

でも「タンサケ ゴキブリキャップ」を設置しはじめてからは、Gの姿を見かける回数は1年に1回あるかないかにまで激減したのである。

しかも、稀に姿を見かけてしまっても「ゴキブリキャップ」の効果で弱っているので退治もしやすい。

キャップを設置するだけでGを見かけなくなる理由

「タンサケ ゴキブリキャップ」

キャップを設置しただけでGを見かけなくなる理由は、キャップの中に入っているホウ酸を殺虫成分としたゴキブリだんごをGが食べるから。

中身を食べたGは、ホウ酸の働きで脱水状態になり死んでゆく。

しかも、ホウ酸の働きによって、夜露などの水分と落ち葉の下のような暗く安全な場所求めて、多くは屋外へ向かう

だから、死骸すら家の中で見かけることは滅多になくなるのだ。

期限は約1年間と長持ち!配置後約7日〜15日経過でGをみかけなくなる!

ゴキブリキャップ

「タンサケ ゴキブリキャップ」の持続効果は約1年間と比較的長い

上の写真は実際に僕が設置してあるキャップだが、僕はキャップの上にマジックで設置した日付を書くようにしてある。そうすれば交換時期を忘れないのでお勧めの方法である。

また、「タンサケ ゴキブリキャップ」は即効性もすごい。メーカーによれば、配置後約7日〜15日経過でGをみかけなくなるという。

ちなみに、設置場所は、Gの住みつきやすい台所、洗面所、家具、電気器具等の裏や引き出しの中などに配置すると良いとのこと。

G嫌いの人には本当にありがたい便利グッズなので、これは絶対に試してみるべし!値段も安くて個人的にはすごくオススメだ!

これがあったらもっと最強!

できれば「タンサケ ゴキブリキャップ」に加えて、「アース製薬 ゴキジェットプロ」を揃えておくともっと安心できる。

「タンサケ ゴキブリキャップ」で弱ったGは逃げ足が遅いので的を絞りやすい。「アース製薬 ゴキジェットプロ」を吹きかける時はスプレーの勢いでGが吹き飛んでしまわないように若干距離を離して噴射するべし!

とにかく滅茶苦茶ニガテだという人はいつでも噴射できるように各部屋に常備しておくと良いでしょう。

死骸を処理できない人は

ビニール袋の上からでも死骸を処理できないという人には「虫虫ゲッター」という便利な商品もある。(詳細はこちらのサイトへ)

ホウキとチリトリでも良いような気もするが、気になる人はチェックしてみてはいかがでしょうか。

つっつん
これは僕が小学生の時に祖母の家でGを発見したときの話。祖母は履いていたスリッパを脱いで…スリッパでパンッ…とするかと思いきや、スリッパを脱いだ素足でGを踏みつけました。その理由はスリッパが汚れるからだそうです。昔の人は強いですね。笑
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